ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則 シーズン2 / The Big Bang Theory SEASON 2

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2008 – 2009年 アメリカ
製作:
チャック・ロリー(Chuck Lorre)
ビル・プラディ(Bill Prady)
キャスト:
ジョニー・ガレッキ(Johnny Galecki)/ レナード・リーキー・ホフスタッター
ジム・パーソンズ(jim Parsons)/ シェルドン・クーパー
ケイリー・クオコ(Kaley Cuoco)/ ペニー
サイモン・ヘルバーグ(Simon Helberg)/ ハワード・ジョエル・ウォロウィッツ
クナル・ネイヤー(Kunal Nayyar)/ ラジェッシュ・”ラージ”・クースラポリ
サラ・ギルバート(Sara Gilbert)/ レズリー・ウィンクル
マーク・ハレリック(Mark Harelik)
キャロル・アン・スージー(Carol Ann Susi)/ ウォロウィッツ夫人
ブライアン・ジョージ(Brian George)/ ラージの父
アリス・アムター(Alice Amter)/ ラージの母
ジョン・ロス・ボウイ(John Ross Bowie)/ クリプケ
クリスティーン・バランスキー(Christine Baranski)/ レナードの母
ケヴィン・サスマン(Kevin Sussman)/ スチュアート・ブルーム

解説・あらすじ

さえない科学者レナードは、ペニーという可愛い女の子をアパートの廊下で見かけて一目惚れ。ルームメートのシェルドンは当惑するが…。

批評と受賞歴

ノミネート

エミー賞:主演男優賞コメディ部門(ジムパーソンズ)、ゲスト女優賞コメディ部門(クリスティーンバランスキー)

批評

・Rotten Tomatoes:100% 8.13 / 10
・IMDb:8.3 / 10(シリーズ全体)

 

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面白くなってきた

っと。

なんか

面白く

なってきた。

早くもシーズン1記事の前言撤回、科学者、オタクの要素もうまく利用してシットコム感丸出しの青春ドラマになってきた。キャラクターに深みも出てきたというかキャラかがたってきた。ただの慣れという気もしないでもないけど何が要因なのかはどうでも良い。

特にシェルドンが素晴らしい。結果エミー賞ノミネートという。もうお一方、エミー賞のゲスト枠のノミネートになったのはレナードの母親役。まぁなかなか強烈なキャラだった。

ゲストといえば結構いろんな人も登場した。チャーリーシーンとか。これの一番最後。

The big bang theory – Charlie Sheen scene

どうでも良いけど、シェルドンとペニーが仲良いシーンがあると

なんだかニヤける。

 

ということで

これは視聴続行。

シリーズ記事一覧へ

日本人に根付いているフルハウスの続編 フラーハウス シーズン1(記事へ)、

6/9についに新シーズン来る オレンジイズニューブラック シーズン1(記事へ)

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